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事故の話のカテゴリ記事一覧

毎日の生活で、ニュース的な話、気になる話などを書きます!

カテゴリ:事故の話

事故の話のカテゴリ記事一覧。毎日の生活で、ニュース的な話、気になる話などを書きます!
福岡県福岡市博多 原三信病院 タクシー 暴走 3人死亡 7人けが ブレーキ 故障.png ..

事故の話
画像は"https://goo.gl/hjGzi1"より。病院にタクシーが突っ込んでしまった福岡市の事件だが、単なる操作ミス=暴走事件ではないことが徐々にわかっ..

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70代男性 中国自動車道 上り線 逆走 20㎞ 事故 気が付かず 認知症 通行止め 20分.png ..

事故の話
画像は"https://goo.gl/LrIsHU"より。連日にわたり、高齢者が運転ミス・判断ミスなどで、現実的にはあり得ない暴走などを起こしてトラブルになって..

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レクサス福岡南 83歳男性 乗用車を暴走 シャッターを突き切る 壁に衝突して停止.jpg ..

事故の話
画像は"https://goo.gl/VyYxwb"より。このところ際立って目立ったきた高齢者の運転ミスによる交通事故やトラブル。特に後期高齢者(75歳以上)の..

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82歳の高齢者 交通事故 左巻き込み 死亡事故 認知症 前方不注意.png ..

事故の話
画像は"https://goo.gl/PZxYdM"より。前日、立川市の医療機関の中で80代女性の運転する自家用車による事故で、30代の男女が死亡したばかりであ..

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高齢者 交通事故 認知症 料金所 突進 ブレーキ操作 誤る? 2人死亡.png ..

事故の話
画像は"https://goo.gl/o1Rbmc"より。2件とも、80代のドライバーによるものであった。過失運転致死、過失運転傷害などの罪名が付くのは間違いな..

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全日本空輸 ANA787機 エンジントラブル ブレード 破損 片側エンジンのみ 空港に戻る.png ..

事故の話
画像は"http://goo.gl/8u28e7"より。旅客から、安全性について問い合わせが相次いでいても不思議はない。ANA787でまた、エンジントラブルが発..

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自撮り棒 事故 崖から転落 車・列車にはねられる 熊に襲われる?.png ..

事故の話
画像は"http://goo.gl/EJoKiM"より。衝撃的な事件で驚かされる。インド北部 パンジャブ州パタンコートで15歳の少年が銃を持った姿を自撮りしてい..

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新名神 高速道路 橋げた落下 75t 部品取り付け.png ..

事故の話
画像は"http://goo.gl/SpkjYU"より。2人死亡8人重軽傷と大きな事故になった新名神高速道路 橋げた工事事故について事故の当日、新たに75トンの..

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U-125 飛行点検機 鹿児島県 行方不明 遭難.jpg ..

事故の話
画像は"https://goo.gl/dfMkYI"より。航空自衛隊機が4月6日に鹿児島上空で行方不明になっている事件。数百人単位の大捜査陣で消息を絶ったU-1..

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ゴム製 滑り台 横転 小田原市.png ..

事故の話
画像は"http://goo.gl/JylSmM"より。強風時には、十分気をつけなくてはいけないようである。重さは200kg近くあるものがふわりと浮き上がり、け..

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福岡市の300m車暴走事件、タクシーのブレーキが利かず交差点通過

福岡県福岡市博多 原三信病院 タクシー 暴走 3人死亡 7人けが ブレーキ 故障.png

画像は"https://goo.gl/hjGzi1"より。

病院にタクシーが突っ込んでしまった福岡市の事件だが、単なる操作ミス=暴走事件ではないことが徐々にわかってきた。
12月福岡市博多区の原三信病院の東館にタクシーが突っ込み、3人が死亡、7人が受傷した事件だが、思わぬ展開を見せている。
既に、自動車運転死傷行為処罰法違反で現行犯逮捕されている、タクシー運転手の松岡龍夫容疑者(64)によるとブレーキの不具合があったようだ。

「ブレーキが制御不能になり、十字路の交差点を2か所、止まることなく突き切り病院の手前で停車中の車を避けて右ハンドルを切り、そのまま病院に突入した」

病院の手前の道路標識にも衝突して損壊させるなどしており、ブレーキの故障をうかがわせる状況が多々見受けられるようだ。
松岡容疑者は、事故の直前に公園に立ち寄り、トイレを使用後にタクシーに乗り込んだが、その直後からブレーキに異常が見られたという。

また、松岡龍夫容疑者はタクシー運転手歴が長く、毎日のように洗車したり乗車前点検を怠らないなどの業務態度であったという。
プロの運転手が動かしていただけに、思わぬ操作ミスなどは考えにくい状況でもある。
しかし、突然ブレーキに不調が生じるとなると、何だか車を動かすのがちょっと怖い感じもする。

福岡県警はドライブレコーダーの解析を進めるとともに、ブレーキが作動したかなど、車体の状況も捜査中のようだ。
現在、松岡容疑者は過失運転致死傷に容疑を切り替えられて、引き続き取り調べ中のようだ。

それにしても、不思議な点が多い事故である。

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中国道を70代男性が20㎞に渡り逆走。高齢者の運転免許問題は?

70代男性 中国自動車道 上り線 逆走 20㎞ 事故 気が付かず 認知症 通行止め 20分.png

画像は"https://goo.gl/LrIsHU"より。

連日にわたり、高齢者が運転ミス・判断ミスなどで、現実的にはあり得ない暴走などを起こしてトラブルになっている。
笑って済ませられるような自損事故などだけではなく、現実的に死傷者が出ていることなどを考えると免許制度そのものを考えなくてはならないことになる。
特に、小学生の列に車が突入して幼い生命が危険にさらされるとなると、冗談では済まされない状況となる。

11月20日に、中国自動車道で70代の男性が運転する乗用車が20㎞に渡り逆走し、警察官が制止する事件があった。
幸いなことに、というべきか?死傷者などはなかったのであるが、とにかく危険な状態であったのは間違いないようだ。

場所は兵庫県加東市の中国道上り線のひょうご登場IC付近で、逆走車発見の110番通報があった。
警察の発表によると、70歳の男性は「逆走しているのには気が付かなかった」などと説明しているという。

逆走自体は、単なる交通違反であるので、事故にでもならない限り、これまではニュースにもならなかったのである。
しかし、近年ドライバーの年齢の上限が年々上がってきており、かなり運転が困難なドライバーもハンドルを握ることになっているようである。
警察も、免許更新の際に別室に誘導してシュミレーターに乗車してもらうなどの工夫をしているが、更新の間に認知症になるなどの可能性もある。

自動車がないと、生活そのものが成り立たないケースも地方ではあるため、厳しい免許制限も難しいようである。
高速で逆走車を見たら、必ず走行車線へ回避することが重要である。
逆走車はなぜか?高速道路上では律儀に左側通行(をしているつもりで)走っていることが多く、ほとんどの衝突事故は追い越し車線で起きているようである。

これは、とても重要なことであるので高速道路を走行する際は必ず気を付けなくてはならない点である。
この逆走現場は20分にわたり、通行止めになった。

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83歳男性がレクサス専門店で乗車後に暴走。高齢者の交通事故続く

レクサス福岡南 83歳男性 乗用車を暴走 シャッターを突き切る 壁に衝突して停止.jpg

画像は"https://goo.gl/VyYxwb"より。

このところ際立って目立ったきた高齢者の運転ミスによる交通事故やトラブル。
特に後期高齢者(75歳以上)の交通事故が多く報道されており、死傷者も出ることが珍しくない。
認知症が疑われる高齢者が運転する車のトラブルにて、小学生が死亡する話などは極めて痛ましく、取り返しがつかないのである。

このたび報道されている事故は福岡県の事例である。
11月16日の午後3時20分頃、トヨタ系の自動車販売店『レクサス福岡南』にて、暴走事故が起きた。
レクサス福岡南店は、レクサスの専門店であり、トヨタ系の高級車『レクサス』を取り扱っている店舗である。

福岡南署の調べによると、83歳の男性が店にて自身のレクサスのタイヤの交換を終了して駐車場を出ようとした際、コントロールを失って暴走したようである。
男性は「シートベルトを締めながらアクセルを踏んだら急発進してしまった」と説明しているというが、どうも誤操作の雰囲気がぬぐえない。
暴走したレクサスは、正面のシャッターを突破し、展示中の市場用のレクサスに衝突した後、壁にぶつかり停止した。

不幸中の幸いというべきか、けが人は出なかったが店内には客や従業員が20人程度いた状況であり、一つ間違えば大惨事となったケースである。

シートベルトを締めた後、ハンドルを持ち、ブレーキを離してアクセルを踏み込むのが手順だが、どうも操作を誤った印象である。
ひとつひとつの動作を丁寧に順を追って行っていく堅実さが欠けていた可能性が高い。

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高齢女性82歳の車で死亡事故。連日高齢ドライバーが死亡事故を

82歳の高齢者 交通事故 左巻き込み 死亡事故 認知症 前方不注意.png

画像は"https://goo.gl/PZxYdM"より。

前日、立川市の医療機関の中で80代女性の運転する自家用車による事故で、30代の男女が死亡したばかりである。
今日は82歳女性の車に62歳の女性がはねられる事故が起きていた。
横断歩道を62歳の女性が青信号で通行中に、左折の該当車が巻き込んだようである。

13日の朝7時40分、東京都小金井市貫井南町の路上でパートタイマーの松田由子さん(61)が小林信好さん(82)の乗用車にはねられる事故があった。
左折巻き込みの事故はやはり多く、スクールゾーンなどでは、歩行者信号を別に作動させる方式の信号が多くなっている状況である。
小林信好さんには認知症の疑いはなく、前方府中である可能性が高いとされている。

10月には、横浜市で87歳男性が運転する軽トラックが集団登校していた小学生の列に突っ込み1人が死亡、8人が重軽傷を負う事件もあった。
この男性には認知症の疑いがもたれている。


警視庁は、高齢者に対して免許の返納を進めており昨年は12万人程度が返納に応じているとのことである。
しかし、生活の必然性などもあり、かなりの高齢ドライバーが無理な免許状況で路上で運転しているのが実情である。
免許更新の歳などに、シュミレーターを使用したりなど、工夫はされているが遅々として進まない状況のようである。

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高齢者の自動車運転を考えさせられる事件が2件起きた!

高齢者 交通事故 認知症 料金所 突進 ブレーキ操作 誤る? 2人死亡.png

画像は"https://goo.gl/o1Rbmc"より。

2件とも、80代のドライバーによるものであった。
過失運転致死、過失運転傷害などの罪名が付くのは間違いないが、80代になると運転動作も遅く、急な事態には対応できないのではないか?
自動車運転が出来ないと、生活にも関わることもあるのはわかるのだが、どうも運転ミスなどが目立ち、死傷者が出るのでは困ったことである。

11月12日の午後3時頃、東京都立川市の国立病院機構災害医療センターの中で「乗用車と歩行者の事故で2人がケガをしている」と110番通報があった。
警視庁の調べによると、国分寺市在住の83歳の女性が運転する自家用車が病院の歩道に乗り上げ、男女2名をはねたとのことであった。

安和竜洋さん(八王子市 会社役員 39)と市川妙子さん(小平市 パート従業員 35)が被害にあい、病院に搬送されるも死亡が確認されたという。
83歳の女性も頭部に軽傷を負ったとのことである。
目撃者の証言などを総合すると、病院の有料駐車場のバーに突進して、歩道を歩いていた2名をはねたようである。

運転して居た女性は「夫の入院見舞いに来た」「ブレーキを踏んだが止まらなかった」と説明しているようで、ペダル操作を誤った疑いがもたれている。


もう一件は、11月11日の午後1時30分頃、『ファミリーマート三園一丁目店』に乗用車が突っ込んでしまった。
こちらも、運転していた80代の男性が駐車し損ねたようであり、車止めを乗り越えてコンビニ店に突進してしまったようである。

「車が店の中に入ってから、運転していた高齢者が『たばこくれ』と言っていた」という目撃証言があり、認知症の疑いがもたれている。


近年、道交法が厳しくなり、免許所持が困難とおぼしき人物に関しては、許可しない方向のようだが、なかなか難しい問題があるようである。


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ANA787がまたエンジントラブル。部品交換に3年かかるとか?

全日本空輸 ANA787機 エンジントラブル ブレード 破損 片側エンジンのみ 空港に戻る.png

画像は"http://goo.gl/8u28e7"より。

旅客から、安全性について問い合わせが相次いでいても不思議はない。
ANA787でまた、エンジントラブルが発生のようである。
部品交換のために、欠航便が発生しており、当初は8月から9月末まで1日平均10便程度が欠航すると発表されていた。

ところが、8月30日に不具合発生のANA787機のエンジン部品の取り替えについて全50機の部品交換には2~3年かかるとの見解を全日本空輸は示した。
1機当たり2台ずつ装備されているエンジンについて(50機あるので100台のエンジン)を換装するには2019年末まで掛かるということになるようだ。

エンジンに取り込む空気を圧縮する、タービンのブレードが腐食して破断する事例が続発しているようだ。
飛行時間・大気汚染の状態にもよるが、国際線では1250~1450飛行に1回、国内線でも4200~4400回に1回、ブレード交換が必要との計画である。

8月30日にも、成田~ムンバイ便がエンジンの異常振動を示す表示が発生したため羽田空港に引き返すトラブルが発生している。
このたびのエラーの原因はまだ特定がすんでいないが「タービンのブレードが原因ではないことが確認された」と全日本空輸の広報が発表している。

飛行中に破断した部品がエンジン内で飛散し、別の正常部品を破損する2時被害が発生していることが全日本空輸への取材で明らかになっている。
787機はエンジンが1基のみ稼働でも、ごく近距離なら飛行が可能な設計になっているため、片側エンジンで離陸した空港に戻っている。
エンジン製造に関わったロールスロイス社では、全日空機の一部に限定されるトラブルと発表しており、他の機種への再点検は必要ないとの見解を示している。

銃持って自撮り棒(セルフィー)中に頭に発砲。GW中は要注意!

自撮り棒 事故 崖から転落 車・列車にはねられる 熊に襲われる?.png

画像は"http://goo.gl/EJoKiM"より。

衝撃的な事件で驚かされる。
インド北部 パンジャブ州パタンコートで
15歳の少年が銃を持った姿を自撮りしている
うちに、過って頭を撃つ事件が発生した。

少年は、病院に搬送されたが、一命は
取りとめた様子だと言う。


インドでは、このところ自撮り棒の事故が
多発しているようであり、

2月には、南部のタルミナド州チェンナイで
近づいてくる列車の前で自撮りしようとした
少年が列車に轢かれて死亡。

西部のムンバイでは1月に、写真を撮影しようと
して海に落ちた少女を助けようとした
男性が溺死する事件があり、

警察が危険な自撮り行為を取り締まる
動きもある。


日本でも自撮り禁止の地域などがあるが、
現実的に、必死で撮っているうちに
我を忘れて死亡事故につながるような
大事故が増えてきているようである。

いわく、自撮りしようとしていて、過って
崖から転落する話とか、
鉄道・車に接触するなどは数知れない
感じである。


GW中など、今までにない視点で撮りたくなる
気持ちはわからないでもないのだが、
観光地などで、突然悲劇の大事故が
訪れないよう、十分気をつけて
欲しいものである。


新名神 橋げた落下事件 当日75トンの部品取り付け。

新名神 高速道路 橋げた落下 75t 部品取り付け.png

画像は"http://goo.gl/SpkjYU"より。

2人死亡8人重軽傷と大きな事故になった
新名神高速道路 橋げた工事事故について

事故の当日、新たに75トンの部品が
取り付けられていたことがわかった。


4月22日の事故だが、
全長124m 重さ1350t の橋げたが落下した
事故だが、橋の一方から少しずつ

部品を追加して延長するような工程で
あったことがわかっている。


そして、事故の当日は橋げたの西側の部分に
25tの鉄骨部品を新たに3個 計75t を
取り付ける工事をしていたことがわかった。


また、事故当時、橋げたの一方を支える
ジャッキの4つのうち2つが

橋げたとともに落下していたことも
わかっている。


事故当時、橋げたは一方がクレーンで
吊り上げられており、

他方が4つのジャッキで支えられていた
状況だったようだ。

ジャッキの2つが橋げたとともに落下して
いることから、ジャッキに何らかの
不具合田あった可能性があると

現時点では見られている。



現在、警察が現場検証して事故原因について、
捜査中であるが、業務上過失致死傷の疑いにて
調べている。



自衛隊機が行方不明 『山から煙』の情報あり。

U-125 飛行点検機 鹿児島県 行方不明 遭難.jpg

画像は"https://goo.gl/dfMkYI"より。

航空自衛隊機が4月6日に鹿児島上空で
行方不明になっている事件。

数百人単位の大捜査陣で消息を絶った
U-125飛行点検機は6人の隊員を
乗せたままレーダーから消えている。

消失地点の鹿児島県鹿屋市 高隈山では
地元消防団員を含む、自衛隊関係者が
賢明の創作活動に当たっているが

4月7日の未明に一旦、捜索を
打ち切っている。


関係車両が次々と到着し、日ごろは
穏やかな山村風景なのだが、この日は
かなり物々しい雰囲気に包まれたと
いう。


牧草地が広がるのどかな地域であり、
牧場の労働者などからの情報では

「物音などもなく、大きな変化は
 感じなかった」

とのことである。


また、4月6日の午後4時台に、

「高隈山方向に煙が見える」

と119番通報があったが
山がかすんで見えるため、煙は確認
できなかったと言う。

レーダーから消失した高度が
880メートルとのことで、この高度の
山腹に激突している可能性もあるという。


小田原市で滑り台が横転。子ども達 11人ケガ【動画】

ゴム製 滑り台 横転 小田原市.png

画像は"http://goo.gl/JylSmM"より。

強風時には、十分気をつけなくては
いけないようである。


重さは200kg近くあるものがふわりと
浮き上がり、けが人がたくさん出る
惨事となったようである。


たまたま、事故現場を撮影した動画が
公開されている。

動画

http://goo.gl/JylSmM


神奈川県小田原市にある

『小田原こどもの森公園わんぱくらんど』

にて事故が起きた。


動画に詳しいが『エアスライダー』という

高さ5メートル、重さ200kgの滑り台が
強風にあおられて、客の上に
落ちていった形となった。


この事故で1歳から75歳の男女11人が
怪我をして、救急搬送されたという。

生命に別状がある人はいなかったが
小田原市に強風注意報が出ており、
風が強まってきたため、使用を中止
しようとした矢先の事故だったと言う。

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